2008/12/23

Trance World

ここ数ヶ月自身がハマっているトランスのコンピレーションシリーズである、Trance Worldを紹介。


今年中頃までは特にUK Hard Dance, Schranz寄りの音楽を聴いていたりしたのだが、Sean Tyasのリミックス各曲を聴いてからはすっかりとトランス回帰してしまった。

トランスにも様々なジャンルがあるが、本シリーズのトランスの特徴はアンビエントがかるような気持ちbpm遅めなテンポで進行する感じ。かつて日本でも流行ったCyber Tranceような派手なキャッチーさはなく、クラブの後ろでくつろぎながら聴ける印象。


既にTrance Worldコンピレーションを全て買い揃えている自分がいたりするが。

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上記CDはすべてHMV UKもしくはHMV Japanを通して取り寄せたのだが、今年あたりからAmazonでも注文から時間は掛かるものの、在庫として取り扱いにはなっているようだ(先のCisco廃業で海外CD入手する手だてのひとつを失っていただけにありがたい存在だ)。


そのうち最新作はVol.5 はRobert Nickson Mixed。Vol.5 は昨晩HMVへ引き取りに行ったばかりなのでこれから開封しての視聴です。

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このコンピシリーズは更に続くものと思われるため、次は誰のMixedなのか楽しみだ。

2008/12/16

Take music only by an album

音楽が欲しいときは媒体は何で手に入れてますか?

自身は未だにCDオンリー。CDなのでアルバム単位が基本。
であるため、iTunes上で管理している曲の中でアルバムの任意の曲のみ存在しているって事が一切ない。

仮に、iTSなどで任意のアルバムの中で任意の一曲だけで購入したりすると、この時点で抜けが発生してしまう事が個人的にイヤなので。
実際アルバムを通して聴くことが多いので、アーティストがよく発言する、曲順などの構成も引っ括めてのアルバムという意識ときっと一緒のはず。

そういえばどこかのITサイトのレポートで、アルバム単位で購入するのはWindowsユーザに多く、逆にアルバムのうち好きな1曲だけ購入したりするのはMacユーザに多いという情報を耳にした事があるな(後者はiTSでアルバムのバラ売りを開始したことも大きな要因ではあるかと思うが)。


CD買ったらアルバム全体をiTunesへ取り込んで、それらを管理。で、iPodやiPhoneに持ち出すときはアルバム単位で楽しむのが日常。各個人いろいろな取り扱いがあるかと思うが私はこの手法です。

2008/12/07

Nokia tune

Nokia N82は着信メロディにNokia tuneがプリセットされている。
以前、Symbian-Nokia.orgのオフ会に参加した時、どこからかNokia tuneが鳴った時は誰のどの端末から鳴っているのか判らなかったことがあったなぁ :)

Nokia_tune

Nokia tuneとは(Wikipediaより)

Nokia Tune(ノキア・チューン)は、ノキア社製の携帯電話端末にメーカー出荷段階から搭載・設定されている着信音(着信メロディ)。19世紀のスペインの作曲家・ギタリストであるフランシスコ・タレガ(Francisco Tárrega)が作曲したワルツの「大ワルツ」(グラン・ワルツ)(Gran Vals)から、小節を抜粋して編曲・アレンジしたものである。 Nokia Tone(ノキア・トーン)、Nokia Alert(ノキア・アラート)、などとも呼ばれる。


Nokia tuneのプリセットはN82に限らずNokiaの携帯全般に対して、なのだが、これを違うものに変えたくなった。

で、かの高級機Nokia 8800坂本龍一が作曲・編曲したメロディが含まれていたことを思い出し、出来ればそれにしたくなったので探してみた。

Nokia tuneのwikiページ下部にそれと思わしきリンクをいとも簡単に見つけたがリンク切れだったので、それ以外のサイトから。

Forest alarm tone

Zamapara ringing tone

Dharma ringing tone

Nokia tune


オススメは一番下のNokia tuneのピアノバージョンかな。

2008/12/04

Let's try Songbird!

オープンソースのミュージックプレーヤーである Songbird が正式にリリースされた。

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Songbird はマルチプラットフォームのアプリケーションで、Windows XP/Vista, Linux i686/x86_64, Mac OS (Intel Only)の各OSが用意されている。


で、早速使用しレポートしてみたいところなのだが、自身が保有しているマシンはPowerPCのPowerbook G4のみ。インテルマックは欲しいが未購入だけど、これからインテルマック買ってこようかな。
でも急に買えないし仕方がないからリリースノート開発者向けサイトを読んで動作等予習しておくことにします。


最後に、 Songbird のマスコットキャラが可愛かったのでその中でも自身が気に入った画像を載せておきます。

Finishline


Summited


Spotters


V02test


Jetpack

鳥のお尻あたりから噴射しているのは何だろうな?逆さにするとバカボンのパパっぽく見えるんだけど。

2008/12/03

Apple Stereo Headset is not usable on N82

N82での音楽生活が始まって二日目。

いろいろなヘッドホンやイヤホンで聴き比べしている最中、試しにiPhoneに付属のApple Stereo Headset(いわゆるマイク付きイヤホン)を挿してみた。

そしたら、途端にN82はピガーっとノイズ音が走らせ、マイクとして認識してしまっているようだ。結果としてイヤホンとしては全く使えない事がわかった。

2008/09/27

iTunes Music above 180GB

気づけばiTunesに登録しているデータ量が180GBに到達していた。

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ちなみに2008年分だけで11.67GB。あと3ヶ月あるが、3,4GBくらいは増えそうな気がする。


以下余談。
現在発売されているiPod classicの最大容量は前モデルの160GBから減って120GBとなってしまったが、先日25日に東芝から1.8" 250GB HDDが発表された。
もしこれが次期iPod classicに採用されればiTunesに登録済み音源をiPodへ一括に移動させられ万々歳となるのだが、おそらく250GBなんて用意しても一部のコアユーザしか喜ばないし買わないだろうから実際に出るかは微妙なところだろう。


AppleにはSimplify Mediaが提供しているソリューションみたいに、外出中でも手持ちのiPodなりiPhoneで自宅Mac内のiTunesデータにアクセス出来て聴けるなりサービスを提供して欲しい。各個人でiTunesサーバ立ててもローカルだけ有効じゃ(外部からアクセス出来ないんじゃ)正直使い物にならない。

参考までにWebからiTunes内データを制御可能なpulpTunesなるものも存在するが、フロントエンドの機能・デザインが貧弱で使う気にはなれそうにない。やはりAppleからの登場を気長に待つことになるのか。

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2008/08/18

I waited for a CD to arrive!!

待ちに待った Music for a Harder Generation 最新作がはるばるUKから到着。
早速Echo Indigo DJ経由のSony MDR-F1で聴いているがマジで最高だよMr. Andy Whitby(下記画像左側の人物)。

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上記と関係はないけど、初めて買ったCDがあったのでUP。Dragon Quest Ⅳのサントラ。1990年。
小学生時に音楽の先生がピアノで弾き、それをカセットテープに吹き込んでくれたのは良い思い出だ。

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2008/08/16

Simplify Media iPhone 3G

App StoreよりSimplify Mediaなるアプリが公開されていたので使ってみた。

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このアプリはiPhone 3Gから自宅等にあるMac(およびPC)のiTunes内になる音楽をネットワーク経由のストリーミング技術で聴けるようになるというもの。なので、iPhone 3GにSimplify Mediaをインストールしただけでは聴くことは出来ない。

要は

Mac版Simplify Media:サーバ/クライアント両方
iPhone 3G版Simplify Media:クライアントのみ
ということになる。

事前準備として、自宅に曲ライブラリ提供元としてのMac用のアプリも必要となる。
Mac用は公式サイトからダウンロードし、初回起動時はアカウント作成および本体側の設定を行う。

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設定が完了しSimplify Mediaが起動され、同時にMedia Listなる小窓が表示されている。
この際iTunesを起動していると本ソフトがライブラリを解析し公開出来る曲数が確認できる。iTunes内の曲データが多いと、公開出来る曲数が少しずつ増えていくので気長に待つことにする。

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次に、iPhone 3G側の設定を行う。App Storeから購入(10万ダウンロードまでは無料)し、起動すると最初に設定するように求められるので、Mac側でアカウント作成した同アカウントを用いログインする。

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すると、Mac側で公開したMedia Listが表示された。

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進むとiTunes内のジャンルリストが表示される。

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任意の曲を選択し再生してみた。先述の通りストリーミング再生なので、今回バッファ確保のため2,3秒待たされた。
なお、曲のメタタグにアーティスト情報・アルバム情報を挿入している、かつアプリケーション配布元のデータベースにも同情報が登録されていると、元のiTuens側にアートワークを入れてなくても参照出来たのには感動した。

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下記画面は前画面のartistを選択したところ。他のも参照してみたがどうやらUK等海外のアーティスト情報の方が豊富なようだ。

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なお、使用する上での注意事項として、

ストリーミング再生側のiPhone 3GはWi-Fi接続でないとと実用的でない。
自宅にあるMacを起動しっぱなし、iTunesを立ち上げっぱなしにしなくてはならない。
が挙げられる。


実はこのアプリ、他ユーザを最大30人まで招待出来、招待された人は自分が公開された曲ライブラリを聴けてしまう(招待した側も同様に招待相手の曲ライブラリから聴ける)のがすごいところ。何だかこのあたりがFONに似ている気がする。
また、実質本アプリを使いこなすことによりiPhone 3G内に曲データを入れる負担が減ることになるのもよい。

今後、Appleから公式に似たようなアプリは出るだろうが、もっと機能が充実するようこの手のアプリの発展に期待したい。

2008/08/06

HMV UK

いつの間にかリリースされていたMusic For A Harder Generationシリーズの新作。

Music Is For A Harder Generation: The New Generation

Tidyhg05


発売は先々月の6月だったようで、買おうにも国内の外資系レコード屋を根こそぎ探し回ったが既にどこも在庫切れ。
頼みの綱だったCisco Recordsも品切れで再入荷は絶望的なまでに未定。

しぶとくも国内HMVの店舗に電話で問い合わせた際、海外から取り寄せは出来るが(在庫が有ったとしても)相当時間が掛かるとのことで、一度は依頼を掛けたが他の手段はないかとネットで調べてみたところ、HMV本家(UK)のオンラインショップでは在庫があった。
これはラッキーだと速攻で先ほどの店舗にキャンセルの旨の連絡をし、HMV UKのアカウントを作成した。

アカウント作成時に住所登録の際、国選択でJapanがあったので海外発送も可能であることを確認。
お目当てのCDをバスケットに入れ、折角だからUKでしか手に入らなさそうなものを買おうと思い、以下のCDも追加でバスケットに投入。

Tidy Music Library: Issue 1

Tidy Music Library: Issue 2
これらTidy最新作じゃないか!!とひとり感激。Tidyレーベルは好きですね。


チェックアウトをしカード情報を入力、決済完了後、一つ勘違いをしてしまっていた事に気づいた。

決済がユーロ建てではなく、ポンド£だったことに。

今回の買い物で、送料込みで40ポンド分の消費。円換算で8,000円位。
てっきりユーロかと思っていたので、円換算6,000円で相場考えても安いなぁと思っていたが、、、。


しかしとりあえずはどうしても欲しかったCDが手にはいるのだから、お金のことは気にせず気長に待つことにした :)

2008/08/03

A blank of eight years

籐子(旧tohko)が8年振りにCDをリリースするとのこと。

ソースは公式Blogより

tohkoといえば小室プロデュース後期の一角を担っていたアーティストで、現在の活動状況は詳しくなかったのだが、音楽活動は今なお続けていたようです。

数年に一度、無性にtohko聴きたくなる時があり、そのたびにプレイリストを作成してはiPodに転送していたので名前は忘れずにいたが、再びCDリリース(でも詳細見る限りインディーズレーベル)とは大変喜ばしい。

2008/07/08

Tetsuya Komuro Piano Concert

埼玉にある大学尚美学園大学というところで同大特認教授である小室哲哉がオープンキャンパス開催日にピアノコンサートを行う、ということを電車内の広告で知った。

曲目は既に発表されており、天と地とおよび同氏作品群ということで、オープンキャンパス参加対象である平成生まれの学生達がリアルタイムに天と地となど当時を知らないと思うが、これから音楽を志す学生(高校生)にとってこれは大変貴重なイベントだと思う。当日行かれた方がいたら是非とも感想を伺いたいですね。

2008/05/07

TK's Celebrity Playlist

AppleからのiTunes Store関連のメールでiTunes StoreにTKことTetsuya Komuroのセレブリティプレイリストが挙っているとのことなので、チェックしてみた。
通常、iTunesの設定でiTunes StoreへのアクセスはPerentalでDisableにしていたので、一時的にEnableへと。

これまでにTK楽曲をメインにCDを集めてきており、勿論それ以外のアーティストも平行して相当のCD購入してきてます。
で、その他のアーティストにおいてもある程度好みが出て来てますが、上記に述べたTK'sセレブリティプレイリストにおいていろいろ被っており、またプレイリスト眺めるだけでも結構楽しいと感じた。

まずはそのTK'sセレブリティプレイリストを列挙。

1)  Teenage Dream/T-Rex
2)  Catherine Howaed/Rick Wakeman
3)  Roundabout/Yes
4)  Selfish/KCO
5)  Video Killed Radio Star/The Buggles
6)  Fireball/Deep Perple
7)  Walk This Way/Run-DMC
8)  Let It Grow/Eric Clapton
9)  Acalon/Roxy Music
10) 天命/Tetsuya Komuro
11) Arashiyama/Tetsuya Komuro
12) Out of Control/The Chemical Brothers
13) Pulsar/Mauro Picotto
14) Gente Bonita/Wata
15) Live and Let Die/Paul McCartney & Wings

私個人では2) 5) 12)は特にお気に入りの楽曲、1) 5) 8) 13)関連曲もアーティストごとiPodへ転送はいつものことですが。

以前より雑誌やインタビュー等で公言しているフェイバリット/リスペクトアーティスト(T-Rex,Rick Wakeman etc,)に関しては寡聞だが、それを含めても自身が気に入っている楽曲が被っていたのはそれ相当に聞き込んでいて手に取るジャンルもそれとなく似通ってきているせい?

まぁこの手のものは実際にはTK好きってなら似たり寄ったりなものなのでしょう :p

2008/04/19

LOUD DJ 50/50 Vote is plane text

LOUD誌上で毎年やっている恒例のLOUD DJ 50/50 の投票ページ、今気づきましたが暗号化されていません。
(暗号化されているページかそうでないかを確認する手段として、URL部にhttpsと's'が付いているか、ブラウザの下部に鍵マークがついているか、です)

プライバシー・ポリシー等、個人情報の取り扱いに際しての記述はこのように見られますが、

個人情報保護について:御投票いただいた方の個人情報を、法令などにより開示を求めらた場合を除き、業務上必要な配送業務関係者以外の第三者に開示することは決してありません。詳しくは弊社プライバシー・ポリシーのページを御覧ください。


平文じゃあ、投票する時点で(詳細にはプライバシー・ポリシーに適用する前に)投票者名と投票内容がタダ漏れ状態と考えて良さそうです。
出版している会社もそれほど大きくないようなのですが、このようなWeb上で個人からの投票を募るのであれば暗号化して欲しい。

何らかの要望メールでも出そうかと思ったら、編集部へのメールもブラウザからで勿論平文でした。


投票には本名以外でも投票出来そうですし、また、クレジットカード等の入力もないので流出となった場合でもクリティカルにはならないと考えますが、私は残念ながら今年から投票できなさそうです。

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追記 本エントリー時には暗号化ページへリンクされていなかったが、現在は暗号化されたページへリンクされてます。

2008/04/15

Sequence Virus 2008

浅倉大介のソロクラブイベント


以前、2004年あたりの時にに行った事がありましたが、今年もやるようです。
期待通りのシンセぎゅんぎゅんパフォーマンスやってくれるので、その時は興味持って行ってみたはいいものの、(予想していた客層が全く異なり)自分のようなDTMオタクが殆どいないの終始驚いていた記憶が。


前回行った時はAbleton Liveを使っていたので、(自身も当時Liveユーザだったので)氏のプレイは勉強になるなと感心しつつも結構楽しんでましたね(その時はまるまるオールのイベント)。


で、本日再度開催する予定があることをWebで知り、また行きたい願望は仄かにでてきたのだけど、客層がアレだし絶対浮くよな・・・、と悩める人間(♂)はおそらく自分だけではない気がしますがね。

自身もヴィヴィアンで決めれば、って一瞬でも考えた自分は負けでしょうか :p

Prebook CDs

ちょっと予約し過ぎかな。まんまとamazonにやられてます。


桜庭統/
Forest of glass

Iron Maiden/
時空の覇者

TM NETWORK/
TM NETWORK THE SINGLES 1

愛内里菜/
TRIP (初回限定盤)(DVD付)

KCO/
O-CRAZY LUV (初回限定盤)(DVD付)

POLYSICS/
We ate the machine (初回生産限定盤)(DVD付)


以下TSUTAYAレンタル開始待ち

電気GROOVE/
J-POP

浜崎あゆみ/
ayu-mi-x 6 -GOLD- & ayu-mi-x 6 -SILVER-

2008/04/05

Will NISH drop remixed new album next month?

LOUD 160号の紙面記事に依ると、NISHが五月にリミックスを集めたリミックスアルバムをリリースするとのこと。

しかし、公式にもMySpaceにもそれらしき情報はないので、詳細は判りませんが五月といえばもう来月の話ですね。


個人的にはHeart Breaker 2007が含まれていれば最高。

2008/03/23

The Black Mages III -Darkness and Starlight-

およそ4年ぶりのリリース

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全体的な感想としては、これは自身のFFプレイ遍歴から依るものなのですが、
はっきりと覚えてる音源が少なかったです。
(名曲揃いと名高いⅣを期待し過ぎていた、自身Ⅹ以降が手つかずだったのにも起因するかもしれませんが)

なお、本CDの真骨頂は副題となっている9曲目"Darkness and Starlight"でしょう。
Ⅵのオペラ部が完全再現。ドラクゥとマリアの台詞もボイス挿入されているので、プレイしていた当時がはっきりと甦ってきました。


"The Black Mages"も2作目迄でリリースが暫く止まっていたのでもう無いと思っていましたが、
続編が出たところを見るに、今後にも期待出来そうです。

2008/03/17

Polysics Live

Polysics のライブチケット手に入りました。
日は5月30日(金)、場所は旭川 CASINO DRIVEという所。

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参戦するからにはやはりツナギとバイザーは必須でしょうか。
ということで、こんなバイザー(サングラス?)を発見。

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名前はインコグニートというようです。かなりCyber入ってます。

以前Calvin Klein Eyewaerのレンズ一枚型の物を所有していましたが、全く持って比較に成りません。