2008/11/19

Calvin Klein 365 Cotton Stretch Hip Brief

USのみ流通(日本国内未発売)であるカモフラ柄のブリーフを手に入れた。18$。

Calvin Klienの下着をこよなく愛しかれこれ15年余、ボクサータイプ以外を購入するのはこれが初めてかも知れない。

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ルイヴィトンが今年から展開している村上隆デザインのカムフラ柄と似ている気がする。
というか、通常下着なんぞblogで公開するものなのだろうかと小一時間・・・。

2008/09/17

Calvin Klein Underwear

本日はサラリーだったので(?)、下着を新規に購入した。

先日Appleから発表された4th Gen iPod nanoの如く数色展開されていたが、店員お薦めというPinkを選んだ。

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他にもGreenなどもあったのだが、残念にも好きなカラーであるOrangeは無かった。iPod nanoと色揃えたかったな。

2008/04/28

Jumpin' Shop

会社帰りに有楽町へ。

Apple Store Ginzaのついでに巡回リストに入っているショップに寄ってみたら、気になったものがそれぞれ一点ずつあったのですが、気づけば迷うことなく両方ともそのままお買い上げ。

ALEXANDER MQUEENのTシャツ
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DOLCE & GABANNAのボトムス(ヨレ気味)
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上記ボトムスの内側はこんな感じ
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ALEXANDER MQUEENは鬼のように高いですが、デザインが秀逸なので、ついつい手に取ってしまいます。
好みのファッションは相変わらずモード系寄りのものが多いようで。あとミリタリー系テイストのも。

2008/04/02

Calvin Klein Beauty, Calvin Klein Performance

Calvin Klein にそれぞれ新しいラインが出来たようです。

Calvin Klein Beauty は、コスメ。
from Official HP

Calvin Klein Performance は、スポーツウェア。
from fashionweekdaily


前者は既に横浜高島屋や西武池袋で展開されているということですがこれは置いといて、後者はかなり気になります。
こちらは2008年秋冬から展開とのことですが個人的には機能美に注目したいと思っています。待ち遠しい。
(前エントリーで、最近は Calvin Klein Underwear 以外は買っていないよと言っていましたが、実際のところは Calvin Klein Fragrance においての Ck One Electric というモノを購入しており愛用していた事実が発覚致しました)

Ckwhitelabel

2008/04/01

Clothes Mender meetings...

いつもお世話になっている洋服直しの店に行ってきた。

依頼を掛けたのは二点。片袖が解れた Calvin Klein のセーターと、裏地にある紐が切れていた agnes b. のレザーパンツ。
両方とも五年以上前に購入した愛着のある物なのだが、店に持っていく直前にレザーパンツについては直しに出してももう穿けないだろうと諦めながらも試してみた。結果、未だに穿けたので驚いた。

そして店頭。基本となる修理値段表をベースとして交渉なのだが、セーターは袖破れ以外にも実際には幾つか虫食いがあったので、吹っ掛けられそうな勢いの中、ひと悶着の末4,500円で決着。セーターの解れは周囲も解いてから再構築するので値段の高騰は覚悟していたのだが思ったほか安く済んでよかった。レザーパンツは500円だったので計5,000円。


それにしても二点とも冬物。何故冬の季節が来る前に依頼しなかったのだろうか。家路に着く迄そんな気もしなかった。

Aquascutum Shirt

昨日銀座で買ってきました。ブルーのストライプ。

いきなり話が逸れますがシャツに関して、ネット上で素肌で袖を通すか否かで議論が盛り上がっていた事があったようですが、私は前者てす。
素肌で通す事として第一に、この爽快感は何にしても代えられません。

女性側からすると乳首が透けて見えるという危惧があるかと思いますが、シャツ生地が綿密に織り込まれているものであれば汗を掻いても透けて見える事は殆どありません。安物のシャツで同様の行為をすると汗を掻くともう最悪ではっきり見えてしまいます。また、安物は生地が皮膚とが擦れる度にどうもヒリヒリ感が漂うので作業以外では着ませんね。

ちなみに今いる職場は基本スーツ環境なのですが、周囲を見渡すと質のよさげなものを着ているかどうかが明瞭。
汗染が残っているものをずっと着ている同僚と仕事をするのはニオイ含め気持ちよいものはありませんよね。

閑話休題。私はこれまでにシャツはAquascutumである程度揃えてます。
90年に日本企業が買収した経過があるようですが、ブランド発祥である英国テイストが存分に残されていますし、またトレンチコートの起源であるブランドなので好きです。Mackintoshとあわせてトレンチは憧れです。

高校-大学在籍時代まではあだ名が Mr. CK と言われる程 Calvin Klein 好きだった(始まりは Calvin Klein Underwear のボクサーパンツ)、そんな過去がありました。2002年に他企業に買収されて以降は Calvin Klein Underwear 以外は購入しなくなりましたが。

ついでに自身の体型についても記載しておくと、十年間自身の身長体重の変化がなかった(+3%)ので、特にスーツの切り替えが発生していなかった関係上、年齢的にそろそろでスーツを新調しなくてはならないなと常々思っていました。
オーダーするならやっぱりイージーオーダーorセミオーダーですかねー。

(オーダーといえば、いつどこで見聞きしたのかスーツをトータルコーディネートする際、殿方のシンボルサイズまで測定する仕立て屋がいる、という自身のみにおいての都市伝説が存在します。理由はスラックスのフロントチャック部の長さを合わせ、起立トイレ時にスムースに出し入れ出来るようにとのことだが、確かに着衣する人への事を考えるとそこまで追求したくなるのは判るのですが一体誰に刷り込まれたのでしょうか、こんなネタ)