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2008/10/26

Sapporo Curry YOSHIMI

今日は休日だったので、買い物のため上京し、その帰りにスープカレー屋へ行ってきた。

行った店はスープカレーのSapporo Curry YOSHIMIという店。
以前、(おみやげ用としてパッケージされたものだが)当店のスープカレーを食した事があり、大変美味しく辛さも印象に残っており、またリアル店舗が池袋のパルコ内にあるということで、いざ池袋店へ。

ちなみにスープカレーといえばイコール北海道というのは既に定着(全国区化)してきた気がする。

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メニューは思った以上に豊富で迷ったが、具材全部のせっぽい“限定!北海道魚介たっぷりスペシャルシーフードカレー”を注文してみた。スープの量がメニュー画像とかなり違っていた(メニュー画像ではラーメン並みに注がれていた)が許容範囲という事で。

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ライスはおかわり自由だったので「量はいかほどで?」と訊かれたので「大盛り!」と伝えたら、何とも表現し難い形・異常な量のライスが(写真では判りにくいがかなり盛られている)。

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感想としては北海道の店だけあって、北海道の野菜・海の幸がふんだんに使われていて具材ひとつひとつが美味い。
肝心のスープカレーはというと、他店と比べ辛めでかなりピリッとくる印象。
食べ方については、スープを先に飲んでからライスを食す形の方が食べやすかった。というかその食べ方については五反田にあるうどんという店に通っていたせいか身についてしまっていたのだが。

また近いうちカレーメンバーを誘いその他のメニューも制覇したいと思っている。

Sapporo Curry YOSHIMI

2008/10/16

Apple Certified Help Desk Specialist

意外と知られていないがアップルには資格試験が存在する。
その一つにApple Certified Help Desk Specialist、略してACHDSというものがあり、これはApple関連の資格としては一番基本的でかつ皆最初に受けるだろう資格となっている。

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ACHDSはクライアント版のMac OSXを対象としたものであり、他にもサーバを取り扱ったApple Certified Technical Coordinator(ACTC)という試験もある。いづれはこのACTCを・・・。

自身は以前このACHDSから受けに行こう行こう思ってからかれこれ月日が経ってしまったが、現実は未だに受けていない状況だったのでここで近日中に受けるとここで宣言することにした。

ACHDSの難易度としては日常Mac OSXを使用しており、かつUNIX系の知識を多少持ち合わせていれば、合格するのは容易いと聞くので問題はないと思うが、問題はその次に受けるACTC。
内容がサーバとなると一気に敷居が高くなるが目標はあくまでACTCなので今後は空いた時間を見つけて真面目に勉強しようと思っている。

2008/10/12

Koujigura

よく行く店を紹介します。私を知っている人はきっと皆ここへ連れられていると思う。

奄美・薩摩料理の"麹蔵"という店。
麹蔵では南州(沖縄含む)の酒が百数十種類揃っているので、酒好きの方を誘うにはうってつけ(逆にこんだけ豊富だと相手の酒好き度がある程度計れたりすることが可能だったりする)。

で、先日ちょっと足を運んでみた。


鹿児島といえばさつま揚げ。ちなみにこれはおやつ。

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今旬の素材である、秋秋刀魚の刺身。これが美味だった。

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気になったメニューで"なめろう"なるものがあったが、これは一体なんだったのだろうか。

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最近飲んでる酒といえばシャンパンになってしまって、焼酎・日本酒に対しての抵抗が弱くなっているなと感じる今日この頃。

ちなみに同店舗の階層上には鹿児島のアンテナショップが入っており、鹿児島でしか手に入らない地酒が入荷することもあるので、ときどきのぞきに行くといい銘柄に巡り会えるかも。

奄美・鹿児島・沖縄料理 CHARCOAL GRILL 麹蔵

ATH-PRO700 CWH

AV Watchのページで知ったのだが、見た瞬間これは買いだと感じた。

下記画像にあるブラックの ATH-PRO700LTD が19,800円前後、ホワイトの ATH-PRO700 CWH が16,800円前後で、発売日はともに11月7日とのこと。


何となくメガドライブっぽい雰囲気(?)を醸し出す ATH-PRO700LTD もいいが、ケーブル配色まで白にしたという ATH-PRO700 CWH に一目惚れしたのでこちらを買うことになるだろう。

Athpro700ltd


参考までにスペックシートを掲載。
LTDとCWHではインピーダンスやブラグ素材が異なっているが、価格は一緒でいいのでスペックを揃えて欲しかった。

型式       密閉ダイナミック型
ドライバー    φ53mm
出力音圧レベル  106dB/mW(PRO700LTD)
         105dB/mW(PRO700 CWH)
再生周波数帯域  5~38,000Hz(PRO700LTD)
         5~33,000Hz(PRO700 CWH)
最大入力     3,500mW
インピーダンス  38Ω(PRO700LTD)
         36Ω(PRO700 CWH)
質量       約340g(コード除く)
プラグ      標準/ミニ金メッキステレオ2ウェイ(PRO700LTD)
         標準/ミニNiメッキステレオ2ウェイ(PRO700 CWH)
コード長     1.2m片出しカールコード(伸長時約3m)


実はヘッドホン含め、オーディオテクニカの製品は使用したことはなかったりするが発売日まで楽しみだ。

株式会社オーディオテクニカ ATH-PRO700