いつもお世話になっている洋服直しの店に行ってきた。
依頼を掛けたのは二点。片袖が解れた Calvin Klein のセーターと、裏地にある紐が切れていた agnes b. のレザーパンツ。
両方とも五年以上前に購入した愛着のある物なのだが、店に持っていく直前にレザーパンツについては直しに出してももう穿けないだろうと諦めながらも試してみた。結果、未だに穿けたので驚いた。
そして店頭。基本となる修理値段表をベースとして交渉なのだが、セーターは袖破れ以外にも実際には幾つか虫食いがあったので、吹っ掛けられそうな勢いの中、ひと悶着の末4,500円で決着。セーターの解れは周囲も解いてから再構築するので値段の高騰は覚悟していたのだが思ったほか安く済んでよかった。レザーパンツは500円だったので計5,000円。
それにしても二点とも冬物。何故冬の季節が来る前に依頼しなかったのだろうか。家路に着く迄そんな気もしなかった。
いつの間に凄い掲示量に!w
今後もチェキするね~^^
Posted by: マカロニ隊長 | 01/04/2008 at 23:03